※本サイトを利用される際はJavaScriptが有効になるように設定してお使いください。
ベストハウスで紹介された最新美容整形「チタンペックリフト」を考案した近藤惣一郎は、脳神経外科医の経験を活かした美容外科医です。
アンチエイジング界をリードする、医学博士・脳外科医・美容外科医でありながら沖釣りアングラー・ライターでもある近藤惣一郎。
素敵な人は、周囲の人に笑顔を創ります。そして、人の笑顔で、自分もさらに輝きます。逆に、自分が暗く沈んでいれば、周囲の人の表情も暗くなります。周囲の人の表情は、自分を写す鏡なのかもしれません。
素敵な人は、もちろん、周囲の人にも優しく、気配りが出来ます。 でも、それ以前に、自分自身が人生を前向きに生き、自分を好きになり、元気に、活き活きしているはずです。
私は、素敵な人、輝きのある人になりたいと思って生きてきました。 それと同時に、っひとりでも多くの素敵な人、輝きのある人に巡り合いたいと思っています。
私はこれまでの20余年、命に直接向き合う脳外科医としても、社会に参加させていただいてきました。
そして、現在、美容外科医としても「いつまでも、若々しく美しくありたい」「常に輝き、素敵でいたい」と願い、私のもとを訪れていただくお一人お一人に、脳神経外科医としての知識と経験、技術、感性を生かした美容外科医療を提供しております。
未熟な私でも、ここまで何とかやってこられたのは、多くの素敵な方々とのご縁と、ご支援があったからに他なりません。
今後は、アンチエイジングをテーマに、健康、美容の世界に、大きく活動を広げる夢があります。
私は、脳外科医として人の命を救うことも、美容外科医として人の容姿やスタイルを素敵にすることも、まったく区別しません。医師として皆さんに喜んでもらえることなら、どちらも、同じ重さなのです。
一人でも多くの、向上心溢れる方にお会いし、居るだけで周囲の人をも楽しく、明るい気持ちにしてしまうような「素敵な人、輝きのある人」になっていただくお手伝いができれば、私も、本当に幸せなのです。
近藤惣一郎
脳神経外科をはじめ、日本の医療は国際的にもトップレベルにあります。
ただし、「保険診療」という制度で発展してきた日本の医療は、医師が、そのような優れた技術を提供できるのは、なんらかな病気になられた患者さん、つまり「病人」に制限されてしまいます。
確かに、人の病気を治す、命を救うことは、医師の役割として根源的なものであり、私達意志が生涯まっとうすべき、重要な使命と受け止めます。
しかし、経験ある医師がその知識と技術、そして責任を「病気を治す」保険診療の枠を超え、さらに多くの人々のために活用できたら・・・
たとえば、いつまでも若くありたい、常に輝き、素敵でいたいという、アンチエイジングの分野に生かすことができたなら・・・
「いつまでも若々しく、美しくありたい…」「常に輝き、素敵でいたい…」と願い私のもとを訪れていただくお一人お一人に、20年以上にわたり培った脳神経外科医としての知識を生かした美容外科医療を提供しております。
それが今、私が情熱を傾けるアンチエイジング医療なのです。
人が命ある限り、健康に生きるということを考えるとき「抗加齢」。 つまり、「アンチエイジング」という分野が注目を集め始めています。
お顔を扱う美容外科・美容医療は、この抗加齢に関与し、医師が未だ病気ではない一般の人々に、その知識や技術を提供し、貢献しうる可能性に満ちた分野であると私は考えます。
しかし、そこに関わる分野は、非常に多岐に亘ります。 美容医療は、メイク・ファッション・フード・スポーツなどの一部分にすぎません。
この分野で我々医師が、人々、そして社会に貢献するためには、医療・医師が他分野との垣根を取り去り、入り込み、溶け込んで行く必要があると、私は考えてきました。 私は、本質は外面だけでなく、健全な活き活きとした心にあると確信しています。
アンチエイジングを考えながら、人々が健康で、豊かに文化的な人生を送る。
このような考えに賛同していただける多くの分野の人々とコミュニケーションを図り、協力し、我が国の活動に貢献してゆくこと。それが基本理念です。